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美人と美しいひと
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女性の美に対する渇望は小さな幼女から老女にいたるまで尽きないものだ。
ことに現代では栄養状態もよく、年齢を重ねれば重ねる程に美容にかける経済資本のあるなしで見かけ上の差異は大きくなるように思う。
若い時には少しでも綺麗になりたいとあれこれと色々な化粧品や美容法を試したものだが,アレルギー体質のため、しょっちゅうかぶれたりして皮膚科に走ることが多く、ほとんど使うことができなかった。長い時間をかけて体と相談しながら自分に合う化粧品を見つけ最近は年をとって面の皮も厚くなったせいか(笑),安定している。
Beyondo 5 sensesさん(http://tamekiyo.com/documents/mercola/cosmetics.html/) のブログにあったhttp://www.smashinglists.com/10-hottest-celebrities-without-make-up/
を見てひっくり返ってしまった。使用前,使用後とはこのことか・・・。う~む 化粧品の力,恐るべし。
しかしあえて言おう。これは若い時だけの話だと。たるんだ肌に厚塗りの化粧をしてもシワが更に深くなって見苦しいだけである。
tamekiyo さんのブログにもあるが今では一般的になったナノ粒子の化粧品に含まれる重大な毒性について私たち女性は注意を払う必要がある。
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ナノ粒子は、超ミクロのサイズのため、簡単に皮膚を通り抜け、血管に侵入し、全身の血流に乗り、離れた部位で毒性作用を生じる。
脳への毒性作用、脳の変性障害、神経損傷など、我々は既に証拠をつかんでいる。つまり我々は、化粧品産業全体で最も危険なタイプの1つをテーマにしていることになる。
2006 年5月、世界約80ヶ国で活動する草の根ネットワークの「フレンド・オブ・アース」は、「小さな成分に大きな危険~ナノ粒子、日焼け止め、化粧品~」というナノ粒子に関するレポートを発表し、人々の健康を守るためには、これらの危険な商品は市場から排除し、禁止されなければならないと警告している。
「それから約2年後の2008年中頃、英国王立委員会のレポートは、ナノ粒子を含む製品は極めて高い毒性リスクを有すると警告している」と博士は言う。
多くの製品には、他にも様々な有毒成分が含まれている。例えばアレルゲン、有毒ホルモン物質、そして、発癌性物質とされる以下のような物質である。
* 酸化エチレン
* ジオキサン
* ニトロサミン
* ホルムアルデヒド
* アクリルアミド

これらは既知の発癌性物質であり、皮膚に大量に付着するものに存在してはならない物質である。
現在まで我々が収集した証拠は、(ナノ粒子が)血流に入り、全身の器官に達するという事実に集中している。脳に関する限り、実際に脳に入り込み、毒性効果(脳内の病変、小さな病変、毒性効果)を生じた証拠を実際につかんでいる。

マーコラ博士のコメント
         

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日焼け止めやナノ化粧品が受付けない肌でよかった~。

見かけだけの美人ではなく、自分の体と人生を大切にする美しいひとをめざしまーす!

                                                            



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